
名前 SJ-410 日時 2001 年 6 月 27 日 01:14:55
コメント先: 操法大会について 発言者 ほんじゃまか 日時 2001 年 6 月 19 日 00:36:00
| たしかに礼式とポンプ操法、コンテストにして点数つけるにはよい方法かもしれません。型を決めて外れたら減点、すべてイコールコンディション、確かに公平です。でも完全着装で競技しないのはなぜなんでしょう?暑いから? ポンプ操法大会から、早く水を出して火を消すために道具の進歩はあったでしょうか?泡沫管槍、無反動ノズル、AB管槍、フォスチェック、どれもポン操から生まれたとは思えませんが・・。 消火の方法、水利のとり方、通信の方法、少しづつ進歩してます。火災の種類も変化してます。電気自動車や燃料電池車もすでに街を走ってます。火が出たら水をかけてもいいのかな?メタノール燃料車の火災ってどうやって消すのかな?煙も出ないし炎も無色のはずだけど? 余談ですが、たとえば船橋でやっているオートレースは、オートバイの進歩や内燃機関の進歩、ブレーキやタイヤの進歩に貢献したでしょうか?僕にはどうしてもポンプ操法とダブって見えます。(一方ロードレース2輪WGPからは50t3気筒、14段変速、125t5気筒、250t6気筒、楕円ピストンに8バルブ、まるで技術展覧会です。) |