
名前 苦情をここでいってもねぇ。 日時 2001 年 6 月 17 日 14:04:24
コメント先: Re: レスありがとうございます(長文です。すいません) 発言者 氷河 日時 2001 年 6 月 17 日 07:51:14
| 氷河さんへ。 あなたの考えは良く判りました。おっしゃる通りだと思います。 防災意識がない方の様に思い込んでしまいました。失礼しました。 部下の方の管理をしていると気になりますよね。 仕事に影響するかもしれないし。それに、助けられる側?に立てば 疲労困憊、意識朦朧な人には着いて行きたくないですもの。 さらに二次災害に巻き込まれたら冗談じゃないよなぁ。 でも、火災災害に限らず消防団の活動はいろいろあります。 団員に限らずその時の自分の状態でできることやる。 無理しないように活動しているはずです。 それに、危険な所へは団員は近づきたくても行かせてもらえない んじゃないなか。災害を除いてですけど。 他の団は知りませんが所属している分団では”自分の身は自分で護れ” と教えられています。安全確保の十則、安全の心得など教えてもらいますし自分を犠牲にしてまで助けろとは上級指揮者は言わないでしょう。 嫌なら拒否することもできるし、体調の悪い人に無理強いはしません。 ただ、私の所属分団の場合ですが。 氷河さんに限らず、いろんな方がその立場で何かが起きた時なにを して、そのあとどう行動するか考えて欲しいなと思ってます。 会社、家庭、仲間や友人たちと要る時間が長いとおもいます。 身近な人たちといる時に災害が起きた時どうするのか。 いきなり地域とか社会とかに何かが出来る出来ない という話ではないんです。 そんなときにどうするか考えるのが防災意識そのものですから。 わたしはその延長線上に消防団や防災ボランティアが あるんじゃないかなと考えています。 応急手当、初期消火など知識や技術と経験があれば 災害現場以外にいろんな所で生かせると思います。 まぁそんな機会はないほうがいいんですが。 義務かぁ。なんかしっくりこないけどなぁ。 私はこのように考えております。
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